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時候挨拶 文例 後半

7月・文月 

1.盛夏の候
2.酷暑の候
3.蝉の声に更に暑さを覚え
4.急に暑さが加わってまいりましたが
5.草木も生気を失い
6.土用の入りとなり
7.近年にない暑さが続き
8.一雨ほしいこの頃
9.暑さ厳しいおりから
10.涼風肌に心地よく


 8月・葉月 (はづき)

1.残暑の候
2.残暑なお厳しいおり
3.風の音にも秋の訪れを感じますが
4.立秋とは名ばかりの暑さ続き
5.土用あけの暑さはきびしく
6.秋にはまだ遠く
7.暑さも峠を越しいよいよ秋
8.虫の声に秋も近ず
9.避暑客の姿も少なくなり
10.虫の声に秋も近ずいたことを感じる昨今


 9月・長月(ながづき)

1.初秋の候
2.新秋の候
3.さわやかな好季節をむかえ
4.秋冷
5.爽秋
6.明月の秋をむかえて
7.朝夕日毎に涼しくなり
8.初雁の姿に秋を感じる頃
9.虫の音もようやく繁くなり
10.秋色しだいに濃く


 10月・神無月 (かんなづき)

1.さわやかな秋となりましたが
2.時雨月となりましたが
3.空は深く澄み渡り
4.秋涼爽快の候
5.灯火親しむの候
6.夜長の頃となり
7.爽やかな秋晴れの続く
8.冷気は日増しに加わり
9.秋色日毎に深まり
10.稔りの秋となり


 11月・霜月(しもつき)

1.晩秋の候
2.追々寒さに向かいますが
3.めっきり寒くなってまいりましたが
4.冷雨が降り続く
5.菊薫る候
6.朝夕の寒気が身にしみるころとなりましたが
7.鮮やかな紅葉の候となり
8.小春日和の今日此頃
9.秋気のいよいよ深く
10.舗道に落葉が散る頃


 12月・師走(しわす)

1.初冬の候
2.年もせまり何かとご繁忙のこと
3.今年もおしせまってまいりましたが
4.歳末何かとご多端の折
5.寒気きびしき折柄
6.あわただしい師走となり
7.師走に入って一段と寒く
8.めっきり寒くなり
9.年もいよいよ押し詰まり
10.年末ご多忙のおりから

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