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映画「手紙」について

映画「手紙」が11月3日から全国で公開される。

原作者は東野圭吾である。

tbsドラマ「白夜行」の原作者でもあり、直木賞作家である。


主演は山田孝之と、沢尻エリカ。

実はこの2人は、今夏tbsで放映していたドラマ「タイヨウのうた」でも

コンビを組んでおり、2度目の競演となる。

非常に楽しみな復活コンビの映画「手紙」である。


東野圭吾の映画「手紙」の試写会がつい先日行われた。

感想は・・・すぐに公開なのでここではあえて書かないが、

出演する役者の顔ぶれがとても素晴らしいと感じた。


主演の山田孝之は現在ドラマに連続で主演として出演して、

メキメキと力をつけてる、実力派の若き俳優である。

対するヒロインの沢尻エリカも、ここ最近で急激にブレークしてきた

若い将来有望な大人気女優である。


この、フレッシュな人気者の山田孝之、沢尻エリカが競演するとあって、

映画「手紙」は、公開前から、話題を呼んでいる。

山田孝之の兄役として、玉山鉄二が出演してるが

こちらも若き実力派の、素晴らしいはいゆうであり、人気もある。


この様に、映画「手紙」は、監督、スタッフ、出演者が一丸となって

メンバーも個性溢れる俳優、女優をスタンバイし、

見るものを飽きさせることなく、私たちの心に何かを訴えかけてくるであろう。


映画「手紙」のキャストはこの様な感じであるが、

ストーリーは、山田孝之演じる主演の兄役である玉山鉄二が

殺人を犯してしまい、その弟である山田孝之に、降りかかる不幸を描く。

そんな弟の人生に光を差し込む役としてのヒロインが沢尻エリカなのだ。

沢尻エリカのシリアスばかりではなく、見ているこちらを和ませたり

笑わせたりするその役柄を見事に演じきっている。


やはり、この映画「手紙」は見逃せない。


映画「手紙」の最後のシーンでは、私たちが心の奥深くにある

本当の大切さを思い知らされるかもしれない。


是非、この映画「手紙」を多くの方に見ていただきたいと思います。

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